Nissin i60A(富士フイルム用)がキタ!

スポンサーリンク

こんにちは、YUTOです。

以前こちらの記事にて更新した、僕の欲しいストロボ Nissin i60Aをとうとう購入しました!

ファームウェアがアップデートされたら購入しようとしていたのですが、まだ対応しそうにないので待ちきれずに購入してしまいました。笑

ハイスピードシンクロは非対応ということで。。

f:id:ytter3:20170226120940j:image

小型ボディながら、ガイドナンバーは最大60(照射角200mm 時)。余裕のある大光量により、さまざまな場面で多彩な表現を可能にします。
また、マニュアルモードの調節幅は、1/1~1/256(1/3EVステップ)と、大光量から小光量まで、細やかな調節が可能です。

ニッシンデジタル公式ホームページ

ガイドナンバー60で光量も十分、そして小型で値段も純正に比べると安い!

またコマンダー「Air1」を購入でカメラから離して発光、光量調整が簡単にできる。

開封

いつものように開封していきます。

f:id:ytter3:20170226113545j:image

外箱はこんな感じ。

この瞬間がワクワクで良い。。

f:id:ytter3:20170226113555j:image

中身、付属品はこの通りです。

ストロボのケースとスタンド、ディフューザーが付属しています。

f:id:ytter3:20170226113606j:image

早速電池を入れますが、僕が今まで使用してきたFUJIFILMのEF-X20は単4電池2つでしたがこちらのi60Aは単3電池4つとバッテリー持ちもとても良い。

f:id:ytter3:20170226113615j:plain

何回も買ったりするのも面倒くさいんでエネループ買ってきました。

電池捨てる手間もかからないし。

スポンサーリンク

外観

f:id:ytter3:20170226114351j:image

X-Pro2に装着するとこんな感じです。

割と大きく見えますが、このストロボでも小型な方なので仕方ない。

f:id:ytter3:20170226114401j:image

ちなみに上下左右にも振れるのでバウンス撮影も楽々。

X-Pro2よりかはX-T2の方が似合いそうです。笑

まとめ

f:id:ytter3:20170226120043j:image

バウンス撮影可能なストロボをとうとう手に入れることが出来たので、これからはもっと人物撮影に力を入れていきたい。

そして今現在まで使用していたEF-X20は光に同調して発光してくるので上手く使えば2灯でライティングができる。

ストロボをもっと使いこなしていきたいです。

そして最後に機材が1つ増えたので記念撮影。

f:id:ytter3:20170226120749j:image

恐らく当分はもう機材を購入しないかな。。笑

またi60Aを使用して撮影したら記事にしようと思います。

ではっ

スポンサーリンク

関連記事